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3Q-3800ユニリタ 上方修正 立会外分売

 3800ユニリタから「2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」「特別利益の計上に関するお知らせ」「連結業績予想の修正(上方修正)に関するお知らせ」「株式の立会外分売に関するお知らせ 」「配当予想の修正(特別配当)に関するお知らせ」がリリースされています。業績はようやく盛り返してきました。配当を毎年増やしてくれるので、優待(500株以上の保有でJCBギフトカード4,000円分)をもらいながらゆるりとホールドします。
 ユニリタは2007~2008年にかけて以前の社名であるBSPの頃に保有していました。その後2015年に優待+配当が魅力的で再度購入しました。業績も今期は好調です。

2020/3
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2327/131/232/139
前年比%/+3.1/-20.3/-12.0/-14.1
2Q予/4800/430/520/355
2Q実/4879/451/555/358
前年比%/+8.5/+20.6/+18.3/+23.2
3Q実/7487/818/934/693
前年比%/+9.0/+26.0/+24.0/+45.6

4Q予/10000/1000/1100/750
4Q修/10000/1000/1100/880
4Q実////
前年比%////

2019/3
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2256/165/263/162
2Q予/4420/580/660/445
2Q修/4500/350/445/275
2Q実/4497/374/469/291
3Q実/6866/649/753/476
4Q予/9300/1400/1480/1000
4Q修/9400/850/950/630
4Q実/9422/919/1029/624

2018/3
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/1588/229/310/209
2Q予/3650/790/870/600
2Q修/3300/560/640/435
2Q実/3311/561/643/435
3Q実/5080/918/1008/692
4Q予/7500/1620/1700/1170
4Q実/7056/1347/1454/965

2017/3
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/1655/312/393/278
2Q予/3900/860/930/637
2Q修/3410/720/800/550
2Q実/3410/732/813/565
3Q実/5067/1059/1143/793
4Q予/7500/1780/1860/1275
4Q実/6941/1455/1555/1056

【3800ユニリタ:配当金の推移】
※カッコ内は分割考慮前
2002(H14)/3 25.00(50.00)
2003(H15)/3 25.00(50.00)
2004(H16)/3 15.00(30.00)
2005(H17)/3 25.00(50.00)
2006(H18)/3 27.50(55.00)
2007(H19)/3 28.00(56.00)
2008(H20)/3 28.00(56.00)
2009(H21)/3 35.50(71.00)※記念配7.5円(15円)含む
2010(H22)/3 28.00(56.00)
2011(H23)/3 28.00(56.00)
2012(H24)/3 28.00(56.00)
2013(H25)/3 30.00(61.00)
2014(H26)/3 32.00(64.00)
---2015(H27)/1 1:2分割
2015(H27)/3 40.00
2016(H28)/3 52.00 ※上場記念配7円含む
2017(H29)/3 46.00
2018(H30)/3 46.00
2019(H31)/3 54.00
2020(R02)/3 60.00予→62.00修

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3Q-3834朝日ネット

 保有銘柄の3834朝日ネットより「2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」がリリースされています。
 3834朝日ネットは2011年7月に買い、その後買い増しています。この期に及んで未だに会員数増えていますし、業績は順調なので、相変わらず横ばいな配当をもう少し増配して欲しいのですが(涙)。

2020/3
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2534/394/430/294
前期比%:+5.6/+57.6/+69.3/+64.2
2Q予/予想値なし///
2Q実/5067/797/834/573
前期比%:+5.8/+40.1/+45.3/+43.0
3Q実/7612/1146/1185/815
前期比%:+5.3/+26.5/+29.8/+15.4

4Q予/10500/1600/1600/1120
4Q実////
前期比%:///

2019/3
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2400/250/254/179
(前期比%:5.2/48.9/47.7/46.2)
2Q予/予想値なし///
2Q実/4789/569/574/400
(前期比%:4.8/84.5/83.1/79.2)
3Q実/7231/906/913/706
(前期比%:4.4/70.1/69.2/83.7)
4Q予/10000/1200/1200/840
4Q実/9739/1269/1277/952
(前期比%:4.3/50.5/50.0/64.9)

2018/3
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2281/168/172/122
2Q予/予想値なし///
2Q実/4568/308/313/223
3Q実/6928/533/539/384
4Q予/10000/1000/1000/700
4Q修/9340/830/840/570
4Q実/9338/843/851/577

2017/3
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2132/283/284/205
2Q予/4250/440/440/310
2Q修/4270/590/590/420
2Q実/4278/591/594/429
3Q実/6478/925/930/670
4Q予/8940/1000/1000/700
4Q修/8800/1300/1310/940
4Q実/8799/1307/1313/950

【3884朝日ネット・配当金の推移】
2007(H19)/3 8
2008(H20)/3 10
2009(H21)/3 12
2010(H22)/3 13
2011(H23)/3 14
2012(H24)/3 15
2013(H25)/3 16
2014(H26)/3 17
2015(H27)/3 18
2016(H28)/3 18
2017(H29)/3 18
2018(H30)/3 18
2019(H31)/3 18
2020(R02)/3 18予

 朝日ネットの会員数(千人)の推移です。
R02.3:1Q→4Q 614→615→617→?
H31.3:1Q→4Q 606→610→613→613
H30.3:1Q→4Q 584→587→594→599
H29.3:1Q→4Q 588→590→593→591
H28.3:1Q→4Q 574→579→582→587
H27.3:1Q→4Q 560→563→566→572
H26.3:1Q→4Q 535→537→539→554
H25.3:1Q→4Q 519→523→534→536
H24.3:1Q→4Q 494→500→504→515
H23.3:1Q→4Q 474→479→484→491
H22.3:1Q→4Q 446→451→453→468

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3Q-2487CDG 

 2487CDGより「2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」がリリースされています。
 2487CDGは一度手放し、2011年12月に再度購入しています。

2020/3
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/2532/69/74/57
前期比%/+2.8/+562.1/+269.6/+465.2
2Q予/4839/76/76/49
2Q修/4718/109/114/83
2Q実/4718/109/114/83
前期比%/+3.9/+364.1/+169.0/-56.2
3Q実/7332/173/186/122
前期比%/-4.8/+7.2/+1.1/-57.1

4Q予/10700/350/350/228
4Q修////
4Q実////

2019/3
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/2463/10/20/10
2Q予/5200/200/200/138
2Q修/4540/23/42/190
2Q実/4540/23/42/190
3Q実/7702/161/184/286
4Q予/11500/750/750/517
4Q修/10500/300/320/370
4Q実/10260/285/311/374

2018/3
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/2421/73/79/57
2Q予/5320/200/200/138
2Q修/4600/100/100/90
2Q実/4589/124/136/100
3Q実/8121/435/453/315
4Q予/12000/800/800/552
4Q修/11300/700/700/485
4Q実/10823/636/657/462

配当金の推移
※括弧内は分割考慮前の配当額。
2006(H18)/3 2.50(7.5)
2007(H19)/3 3.33(10)
2008(H20)/3 5.00(15)
2009(H21)/3 11.66(35)
2010(H22)/3 11.66(35)
2011(H23)/3 13.33(40)
2012(H24)/3 23.33(70)
-----2013(H25)/4 1:3分割
2013(H25)/3 25.00
2014(H26)/3 25.00
2015(H27)/3 27.00
2016(H28)/3 26.00
2017(H29)/3 26.00予→30.00修
2018(H30)/3 30.00
2019(H31)/3 30.00
2020(R02)/3 26.00予

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3Q-7164全国保証

 マイポートフォリオの主力である7164全国保証より「2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」「2020年3月期 第3四半期 決算短信補足資料」がリリースされています。
 
 前期比で、営業収益+8.2%、営業・経常・純利益+6.2%・+7.1%・+8.6%とそこそこ順調です。
 保証債務残高は順調に増加し、代位弁済金額は低位で推移、新規保証実行件数・実行金額は前年比若干のプラス、提携先は合併の影響で9金融機関減少(※1)、保証債務残高も着実に積み上がり、間もなく今期目標の13兆5370億円に届きそうです。
 「営業収益」と来年度以降の収益源となる「長期前受収益」が前年度比プラス(※2・3)であれば、多少減速していても成長の持続は可能と考えられます。また業績予想は過去の実績から最悪の事態を想定しているため、常に堅めの数値となっています。
 今回は、「住宅ローン債権信託受益権(RMBS)を購入、長期貸付金として計上。」しているのが目玉ですね。資産運用の一環でしょうか。また、「第3四半期会計期間の新規保証実行件数および実行金額は、相次ぐ自然災害や、消費税率引上げ後の消費者マインド低下による住宅市場の落ち込みにより、前年同期比で減少となった」そうです。その中でもきちんと長期前受収益を積み上げています。
 全国保証は2012年12月の上場時に購入し、その後の上げで3分の1ほど売却し、残りを今日まで保有していますので、間もなく保有7年になります。
※1 5機関と契約締結、合併等で14金融機関の減少、トータルで741機関9機関の減少となっています
※2 キャッシュフロー計算書の「長期前受収益の増減額」参照
※3 前受収益の増減は1年以内に計上されてしまうので考慮しません。

2010年4月1日~2011年3月31日 +5,125百万円
2011年4月1日~2012年3月31日 +6,962百万円(2Q時点で+3,049百万円)
2012年4月1日~2013年3月31日 +8,041百万円(2Q時点で+3,849百万円)
2013年4月1日~2014年3月31日 +7,873百万円(2Q時点で+3,718百万円)
2014年4月1日~2015年3月31日 +6,602百万円(2Q時点で+2,965百万円)
2015年4月1日~2016年3月31日 +10,633百万円(2Q時点で+4,565百万円)
2016年4月1日~2017年3月31日 +11,241百万円(2Q時点で+5,612百万円)
2017年4月1日~2018年3月31日 +11,053百万円(2Q時点で+5,519百万円)
2018年4月1日~2019年3月31日 +7,170百万円(2Q時点で+4,007百万円)
2019年4月1日~2019年12月31日 +3,438百万円(2Q時点で+2,747百万円)


【7164全国保証:配当の推移】
2012(H24)/3 4(800)
-----2012(H24)/9 1:100 分割
2013(H25)/3 予17(34)→予20(40)→21.5(43)
-----2014(H26)/3 1:2 分割
2014(H26)/3 予22(44)→修28→30
2015(H27)/3 予32→修44→48
2016(H28)/3 予51→55
2017(H29)/3 予55→修61→62
2018(H30)/3 予74→修79→80
2019(H31)/3 中計80→予82→87
2020(R02)/3 中計86→予90

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1Q-3712情報企画

 主力銘柄の3712情報企画より「2020年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」がリリースされています。社長交代して初の四半期決算ですね。まあ、普通に順調そうです。
 情報企画は2009年ごろ保有していましたが一度手放し、2014年6月に再度購入し、その後買い増して2016年3月から主力銘柄としてある程度の株数を保有し、気が付くと10年を超えました。「担保不動産評価管理システム」など、導入後に有料でデータを更新する必要があるシステムを取り扱っているので、システムが売れるほどその後にストック収入が積み上がって行きます。また、余剰資金による不動産賃貸事業も着実に成長中です。

2020/9
項目/売上/営業/経常/純
1Q実/751/323/323/222
前期比%/+1.2/+0.5/+0.5/+0.5

2Q予/1500/580/580/400
2Q実////
前期比%////
3Q実////
前期比%////
4Q予/3000/1100/1100/750
4Q実////
前期比%////

2019/9
項目/売上/営業/経常/純
1Q実/742/321/321/221
前期比%/-5.7/+0.8/+0.8/+1.3
2Q予/1400/500/500/340
2Q実/1468/560/562/386
前期比%/+5.8/+14.0/+14.4/+14.9
3Q実/1978/665/667/458/
前期比%/+4.7/+10.8/+11.1/+11.5
4Q予/2800/1000/1000/680
4Q実/2848/1020/1022/707
前期比%/+7.7/+12.1/+12.3/+11.0

2018/9
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/787/319/319/218/
前期比%/+9.5/+10.5/+10.5/+11.1
2Q予/1300/450/450/300
2Q実/1387/491/492/336
前期比%/+4.1/+0.7/+0.7/+1.6
3Q実/1890/600/601/411
前期比%/+4.6/+0.4/+0.4/+1.4
4Q予/2600/900/900/600
4Q実/2645/910/911/637
前期比%/+9.5/+8.8/+8.8/-2.1

2017/9
1Q実/718/288/288/196
前期比%/-22.2/-22.4/-22.4/-20.8
2Q予/1300/400/400/280
2Q実/1331/488/488/331
前期比%/-7.4/+1.6/+1.6/+4.4
3Q実/1806/598/599/405
前期比%/-3.4/+10.6/+10.6/+14.1
4Q予/2300/600/600/400
4Q修/2414/836/837/651
4Q実/2414/836/837/651
前期比%/-4.0/+6.2/+6.2/+22.3

【3712情報企画:配当金の推移】
※カッコ内は分割考慮前
2001(H13)/9 2.50(5000)
2002(H14)/9 2.75(5500)
-----2003(H15)/2 分割1:5
2003(H15)/9 7.50(3000)
-----2003(H15)/11 分割1:2
2004(H16)/9 10(2000)
2005(H17)/9 10(2000)
2006(H18)/9 20(4000)
2007(H19)/9 45(9000)
-----2007(H19)/10 分割 1:2
2008(H20)/9 50(5000)
2009(H21)/9 20(2000)
2010(H22)/9 20(2000)
2011(H23)/9 20(2000)
2012(H24)/9 20(2000)
2013(H25)/9 20(2000)
-----2013(H25)/9 分割 1:100
2014(H26)/9 20予→25
2015(H27)/9 30予→36修→38
2016(H28)/9 50
2017(H29)/9 50予→55
2018(H30)/9 60予→65
2019(R01)/9 70予→75
2020(R02)/9 80予→?

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配当金の状況 2020/2

 1月から今月末時点の受取配当金の累計ですが、日本株は前年比約32%増前年比約88%増となりそうです。今月は前年に無かった毎日コムネットが加わるため、大幅増加です。
 まだ金額が小さいですが、米国株は50%以上の増加を見込んでいます。こちらも前年に無かったAT&Tが効いています。現状では、通年で日本株と米国株の合計で8%増加を見込んでいます。
 米国株の比率を増やそうと、配当の再投資で買ってはいるのですが、ここ数年の保有している日本株のパフォーマンスが米国株に比べ良く、ポートフォリオに占める米国株の比率が3~4%台にとどまっています。2012年頃、金額こそ少なかったのですが5%以上あったので、何とかこれくらいまで引き上げたいと考えています。

 時価のあるものに投資をする以上、トータルのリターンを考えることは大切であり、毎月末にパフォーマンス計算をしています。個人的な資産はいつ取り崩しに迫られるかわかりませんので、永久保有だとか10年マーケットが開いてくれなかったら困りますので。ただ、株価は予想できませんが、配当はある程度予想できます。私は本来の株式投資で目指すところは事業の成果である配当にあると思っているので、今後も受取配当金額を重視した投資を継続していくつもりです。

(以下、2020/2/8追記)
 今年から、日本株の配当と米国株の配当について、それぞれの見込みや実際のところを前年比で報告します。金額が小さく、入金&買い増しによる効果が大きい米国株の増え方が必然的に大きくなります。この考え方に伴い、先月のパフォーマンスも更新しました。
(以下、2020/2/20追記)
 タカラレーベン・インフラの買い増し分があり、前年比は月初予想より増加する見込みのため、予想を修正(+32%→+88%)しました。

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4Q-4746東計電算 配当上方修正

 4746東計電算より「令和元年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」「配当予想の修正に関するお知らせ」がリリースされています。業績が好調だったため、配当が再度上方修正です。東計電算は2018年7月に購入し、その後買い増ししています。

2020(R02)/12
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実////
前期比%////
2Q予/8148/1652/1914/1327
前期比%/14.3/17.4/18.9/18.7
2Q実////
前期比%////
3Q実////
前期比%////
4Q予/17095/3602/4096/2844
前期比%/11.7/11.2/11.9/10.7
4Q修正////
4Q実////
前期比%////

2019(R01)/12期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/3843/896/959/657
前期比%/-0.9/7.6/12.0/11.4
2Q予/7465/1483/1708/1176
前期比%/5.9%/15.7%/18.4/18.0
2Q実/7127/1408/1609/1118
前期比%/1.1/9.8/11.5/12.2
3Q実/11220/2392/2663/1850
前期比%/3.2/9.4/9.7/10.3
4Q予/15291/3084/3518/2425
前期比%/2.6/6.6/8.3/8.5
4Q修正/15291/3175/3598/2480
4Q実/15300/3240/3661/2569
前期比%/2.7/12.0/12.7/14.9


2018(H30)/12期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/3878/833/856/590
前期比%/1.5/7.8/14.3/12.6
2Q予/7085/1244/1433/989
前期比%/7.6/4.6/11.2/11.8
2Q実/7048/1282/1443/997
前期比%/7.1/7.7/12.0/12.7
3Q実/10874/2187/2428/1676
前期比%/8.6/16.2/19.1/19.2
4Q予/14505/2829/3210/2211
前期比%/8.4/9.7/9.0/9.2
4Q実/14904/2894/3248/2235
前期比%/11.4/12.2/10.3/10.4

配当金の推移
2003(H15)/12 30.00
2004(H16)/12 35.00△
2005(H17)/12 35.00→35.00
2006(H18)/12 35.00→35.00
2007(H19)/12 40.00→40.00△
2008(H20)/12 45.00→40.00
2009(H21)/12 40.00→38.00
2010(H22)/12 40.00→40.00△
2011(H23)/12 40.00→39.00→36.00
2012(H24)/12 40.00→45.00△
2013(H25)/12 45.00→45.00
2014(H26)/12 45.00→53.00→55.00△
2015(H27)/12 55.00→60.00→65.00△
2016(H28)/12 65.00→70.00△
2017(H29)/12 70.00→80.00△
2018(H30)/12 80.00→90.00△
2019(R01)/12 90.00→100.00→110.00△
2020(R02)/12 110.00予

テーマ : 投資日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

3Q-8591オリックス

 8591オリックスから「2020年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結)」がリリースされています。各利益とも2桁増と好調です。
 オリックスは2015年2月に購入しました。売上・利益が安定的に成長する業種ではありませんが、配当利回りが高く、2009年以降は毎年増配してくれています。ウェイトはほどほどにゆっくりと保有したいと考えています。

【8591オリックス:配当金推移】
※カッコ内は分割考慮前
2003(H15)/3 2.50(25.00)
2004(H16)/3 2.50(25.00)
2005(H17)/3 4.00(40.00)
2006(H18)/3 9.00(90.00)
2007(H19)/3 13.00(130.00)
2008(H20)/3 26.00(260.00)
2009(H21)/3 7.00(70.00)
2010(H22)/3 7.50(75.00)
2011(H23)/3 8.00(80.00)
2012(H24)/3 9.00(90.00)
2013(H25)/3 13.00 (130.00)
---2013/4 1:10分割
2014(H26)/3 23.00
2015(H27)/3 36.00
2016(H28)/3 45.75
2017(H29)/3 51.00予→52.25
2018(H30)/3 66.00
2019(H31)/3 76.00
2020(R02)/3 76.00予→?

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2020年1月のパフォーマンスとポートフォリオ

 月次マイナス1.17%・前年末比マイナス1.17%となりました。
※日本株・米国株合計を円ベースで計算しています。
※配当・税金込、月中の入出金や売却後の税金を考慮しています。
 受取配当金の累計は、前年同月比で日本株16.75%増、米国株56.10%増となりました。
※今年の1月から今月までの受取配当金の累計を、日米国株別に前年と比較しています。
※入金、銘柄入替、各銘柄の増配・減配がダイレクトに影響します。

 アセットアロケーション(資産配分%)とポートフォリオは以下の通りです。

【日本株式】 91.28←91.21(先月末)
≪主力≫
全国保証、シーティーエス、ベネフィットワン、情報企画、日本エスエイチエル、平山HD
≪準主力≫
ステップ、日本モーゲージS、CDS、センチュリー21、ヒト・コムHD、シイ・エム・シイ、アイ・ケイ・ケイ、朝日ネット、SMS、トランザクション、ビジネスブレイン太田昭和、オリックス、ブロードリーフ、毎日コムネット、FPG、明豊ファシリティ、タカラリート、タカラインフラF、日本商業開発、マリモリート、グッドコムアセット、東計電算、
≪準準主力≫
セブン銀行、オリジナル設計、ユニリタ、グリーンクロス、イオンモール、コーア商事HD、東京インフラ、クレステック、ゲンキードラッグ、日本コンセプト、No.1、三栄コーポ、ココカラファイン、TOKAIHD、日本再生エネルギー、翻訳センター
合計106銘柄(優待目的含む)
※主力・準主力・準準主力は保有銘柄の時価が一定ライン(=金額ですが非公開です)を超えたものです。
※アンダーラインは≪主力⇔準主力⇔準準主力⇔圏外≫の間を移動した銘柄です。
【外国株式】 3.99←3.82(先月末)
 MO MSI BTI 他 合計13銘柄
【現金等・外貨含む】 4.73←4.97(先月末)

 新規買い:5949 ユニプレス
 買い増し:3562No.1、7148FPG
 一部売却:なし
 売り切り:なし
 
 ゆうとさんのパクリでユニプレスを新規買い、既に保有しているNo.1とFPGを買い増しました。売りはありません。
 配当の何倍も買い増したため、現金は減少しました。
 昨年はなかったシステムディの配当により、受取配当は大幅に増加しました。
 今年1~12月の受取配当金は前年比約8%増を見込んでいます。

2020/2/4 毎日コムネットの配当は2月振込のため、1月の配当から除外し、配当金の累計が変わりました。
2020/2/8 日本株・米国株の配当金の累計を前年比で報告する事にしたため、更新しました。

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1Q-4327日本エス・エイチ・エル

 4327日本エス・エイチ・エルから「2020年9月期 第1四半期決算短信」がリリースされています。
 4327日本エス・エイチ・エルは2007年に購入した後、2016年と2019年に買い増しており、今年で保有約12年になります。

2020年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/405/73/73/49
前期比%+17.4/465.1/457.7/447.1

2Q実////
3Q実////
4Q予/3022/1269/1267/861
4Q修////
4Q実/

2019年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/345/12/13/9
2Q実/1536/762/762/526
3Q実/2473/1202/1202/830
4Q予/2825/1166/1164/798
4Q修/2850/1192/1192/821
4Q実/2914/1229/1230/840

2018年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/299/-22/-22/-15
2Q実/1286/592/592/405
3Q実/2273/1068/1068/732
4Q予/2692/1117/1116/771
4Q実/2704/1161/1160/795

【4327日本SHL:配当金の推移】
(括弧内は分割考慮前)
1998(H10)/9 1.4375(2300)
1999(H11)/9 4.5625(7300)
-----2000(H12)/8 1:2分割
2000(H12)/9 6.25 (5000)
2001(H13)/9 11.625(9300)
-----2001(H13)/12 上場
2002(H14)/9 12.5(10000)
2003(H15)/9 16.25(13000)
-----2004(H16)/5 1:2分割
2004(H16)/9 16.25(6500)
-----2004(H16)/11 1:2分割
2005(H17)/9 20.625(4125)
2006(H18)/9 27.0(5400)
2007(H19)/9 予27.0→31.5(6300)
2008(H20)/9 予31.5→31.5(6300)
2009(H21)/9 予34.0→34.0(6800)
2010(H22)/9 予34.0→34.0(6800)
2011(H23)/9 予34.00→35.75(7150)
2012(H24)/9 予35.75→42.875(8575※)
※記念配1425円含むため、実質的に35.75
-----2013(H25).4.1 1:100分割
2013(H25)/9 予37.00→45.0(中間3700+期末53)
2014(H26)/9 予45→46(92.0)
2015(H27)/9 予46→49(98.0)
2016(H28)/9 予49→55(110.0)
2017(H29)/9 予55→63.5(127.0)
-----2017(H29).10.1 1:2分割
2018(H30)/9 予64→67
2019(R01)/9 予68→71
2020(R02)/9 予72→?


4327日本SHLは企業の採用選考時期の変更に大きく影響を受けるため、該当シーズンに売上・利益が偏る傾向がありましたが、ここ2年は偏りのない形で着地しています。

2010/9 2Q純益245百万円 通期424百万円(2Q×1.73)
2011/9 2Q純益243百万円 通期441百万円(2Q×1.81)
2012/9 2Q純益292百万円 通期439百万円(2Q×1.50)
2013/9 2Q純益397百万円 通期552百万円(2Q×1.39)※1
2014/9 2Q純益418百万円 通期555百万円(2Q×1.33)
2015/9 2Q純益178百万円 通期588百万円(2Q×3.30)※2
2016/9 2Q純益278百万円 通期667百万円(2Q×2.39)※3
2017/9 2Q純益377百万円 通期758百万円(2Q×2.01)
2018/9 2Q純益405百万円 通期795百万円(2Q×1.96)
2019/9 2Q純益526百万円 通期840百万円(2Q×1.60)

※1 2013/9は受取保険金が特益で発生しているので、その分を差し引くとこうなります。
 2Q純益345百万円 通期500百万円(2Q×1.45)
※2 新規学卒者の採用選考時期の変更により、大きく偏りが生じています。
※3 再変更

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プロフィール

vis2004tachikawa

Author:vis2004tachikawa
個人投資家の立川一(たちかわ はじめ)です。
投資スタイルはバリュー投資からスタートし、最近はグロース投資に軸足を置いています。受取配当金の増加を重視し、良いビジネスを持ちキャッシュの創出能力のある銘柄に投資していきたいと考えています。結果として資産も緩やかに増加すると理想的です。日々の株価に、四半期決算に大いに一喜一憂します。基本的に短視眼的なのです。そんな自分の気持ちに正直に、でも投資はゆるやかに進めて、経済的・精神的に豊かな人生を目指します。投資をしながら「資金管理も含め自分が継続可能で長い時間軸で考えて勝ち続けることのできる手法を取っているかどうか」を常に確認します。
どうぞよろしくお願いします。

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