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3Q-7781平山HD

 主力の7781平山HDより「令和2年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」がリリースされています。今期は早々と特損が出てしまったので無我の境地でホールドしていますが、本業は順調っぽいので「祈る・信じる・放置する」しかありません。
 7781平山HDは薄給公務員さんからのパクリ銘柄で、2017年6月~8月に550円前後で購入しています。昨年半分ほど利益確定していますが、まだまだ利益率の改善余地があるのではないかと考え、残りはホールドしています。

2020.6期
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/5805/94/104/6
前期比%/+19.6/+990.8/+640.3/-88.0
2Q実/11790/298/315/-73
前期比%/+16.5/+75.4/+60.7/---
3Q実/17472/381/422/146/
前期比%/+14.3/+189.1/+154.4/-53.3

4Q予/24000/300/300/400
4Q実////
前期比%/+53.3/-5.7/+14.5/+4.8

2019.6期
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/4852/7/13/54
2Q実/10118/167/193/253
前期比%/+55.6/+31.5/+31.0/+27.0
3Q実/15289/127/161/309
前期比%/+55.0/+6.3/+22.2/+27.8
4Q予/20000/300/300/400
4Q実/20841/202/245/364
前期比%/+53.3/-5.7/+14.5/+4.8

2018.6期
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/3141/22/31/70
2Q実/6504/127/147/199
3Q実/9861/119/131/242
4Q予/13100/160/160/200
4Q修/13300/170/180/270
4Q実/13593/214/214/348

【7781平山HD:配当金の推移】
※カッコ内は分割考慮前の数値
2011(H23)/6 9.2325(3693.00)
2012(H24)/6 2.1625(865.00)
2013(H25)/6 10.05(4020.00)
2014(H26)/6 16.39(6556)
-----2015(H27)/2 1:200分割
2015(H27)/6 17.61(35.22)
2016(H28)/6 19.00(37.34予→38.00(普通6+記念32))
2017(H29)/6 11.00(20.00予→22.00)
2018(H30)/6 25.00(30.00予→40.00修正→50再修正)
-----2019(R01)/6 1:2分割
2019(R01)/6 30.00(58.00予→60修正→30分割修正)
2020(R02)/6 30.00予

テーマ : 株式投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

4Q-9658ビジネスブレイン太田昭和

 9658ビジネスブレイン太田昭和から「2020年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」「株主優待制度の変更に関するお知らせ 」がリリースされています。前期は順調でしたが、今期は見通せないという事で第2四半期はかなり慎重な予想、通期は非開示です。とはいえ、増配予想をするくらいなので、実はさほど影響がないんじゃないかと妄想しています。
 優待+配当利回りだけで2008年に一単元買っただけの銘柄で保有11年になり、2019年になってから少し買い増しました。100株以上を一年を越えて保有した場合2,000円相当のオリジナル・クオカードがもらえます。配当もデコボコしながら増加傾向です。400円以下で買っただけに買い増しし辛いままズルズルと持ち続け、気が付いたら株価は2000円を超えてしまいました。当時に比べ配当が4倍以上になってしまい、安い時にも買い増し忘れたことを激烈に後悔している痛恨の銘柄です。

【9658ビジ太田:配当金の推移】
2002(H14)/3 7.5
2003(H15)/3 3
2004(H16)/3 5
2005(H17)/3 6
2006(H18)/3 7.5
2007(H19)/3 12
2008(H20)/3 12
2009(H21)/3 12
2010(H22)/3 8
2011(H23)/3 8
2012/(H24)3 12
2013(H25)/3 15
2014(H26)/3 19
2015(H27)/3 22
2016(H28)/3 28
2017(H29)/3 30
2018(H30)/3 35
2019(H30)/3 40
2020(R02)/3 50予→55修
-----2020(R02)/6 1:2 分割
2021(R03)/3 60

テーマ : 株式投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

4Q-1717明豊ファシリティワークス

 1717明豊ファシリティワークスから「2020年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」がリリースされています。今期はかなり慎重に見積もっていますが、長期的には成長してくれるものと信じてホールドします(涙)。
 明豊ファシリティワークスは2018年12月の血のクリスマスの最中に東証2部に昇格したことを呟いていた投資家さんの一言につられて、うっかり購入しています。

2021/3
項目/売上/営業/経常/純
1Q実////
前期比%////
2Q予/1861/227/227/246
前期比%/-11.1/-41.6/-42.1/-46.3
2Q実////
前期比%////
3Q実////
前期比%////
4Q予/3945/616/616/415
前期比%/-9.4/-31.8/-32.0/-35.1
4Q実////
前期比%////

2020/3
項目/売上/営業/経常/純
1Q実/1021/174/176/122
前期比%/-2.4/+89.3/+84.3/+85.3
2Q予/1900/249/249/172
2Q修/2050/398/400/277
2Q実/2094/388/392/272
前期比%/-10.8/+36.9/+35.9/+36.4
3Q実/3164/563/567/407
前期比%/-21.9/+28.0/+27.4/+24.8
4Q予/4280/790/790/548
4Q修/4280/790/790/567
4Q実/4353/902/906/639
前期比%/-22.2/+16.6/+16.2/+13.8


2019/3
項目/売上/営業/経常/純
1Q実/1046/92/96/66
前期比%/-1.4/113.1/109.7/111.2
2Q予/2312/288/288/200
2Q実/2347/283/288/199
前期比%/-1.1/+45.6/+46.1/+46.7
3Q実/4051/439/445/326
前期比%/-5.0/+12.8/+13.0/+15.4
4Q予/4960/620/620/432
4Q修/5500/745/750/546
4Q実/5598/774/780/561
前期比%/-7.7/+27.9/+27.7/+30.2

【配当金の推移】
2004(H16)/3 3.75(7.50)
2005(H17)/3 5.00(10.00)
-----2005(H17)/9 1:2分割
2006(H18)/3 5.50
2007(H19)/3 5.50
2008(H20)/3 5.00
2009(H21)/3 5.00
2010(H22)/3 4.00
2011(H23)/3 4.00
2012(H24)/3 5.00
2013(H25)/3 5.00
2014(H26)/3 6.00
2015(H27)/3 8.50
2016(H28)/3 10.00
2017(H29)/3 12.50
2018(H30)/3 13.00
2019(H31)/3 13.50予→16.00修→21.00再修 ※記念配5.00含む
2020(R02)/3 16.5予→21.50修
2020(R02)/3 12.00予

テーマ : 株式投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

分析-2412ベネフィット・ワン

 主力の2412ベネフィット・ワンの決算を精査している時、この会社は毎年のように未達を連発しているのですが、実際どうなのか確認しました。やはり、売上利益ともに未達が多く、原因は期首予想で獲得会員数を大きく見積もり過ぎているからだと考えられます。もちろん、高い目標があるからこその成長だと思うので「未達=悪」とは捉えていません。

2020/3
項目/売上/営業/経常/純利益
4Q予/39200/9000/9050/6100
4Q実/37271/8394/8462/5641→オール未達

2019/3
項目/売上/営業/経常/純利益
4Q予/36900/7500/7520/5030
4Q実/34461/7641/7707/5176→売上未達

2018/3
項目/売上/営業/経常/純利益
4Q予/35000/7000/6950/4600
4Q実/32089/6212/6263/4190→オール未達

2017/3
項目/売上/営業/経常/純利益
4Q予/30200/5350/5350/3500
4Q実/29478/5852/5727/3855→売上未達

2016/3
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/5971/659/638/414
2Q予/12880/1300/1300/800
2Q実/11954/1521/1470/945
3Q実/18590/2920/2885/1865
4Q予/28900/4350/4350/2780
4Q実/26053/4355/4313/2737→売上・経常・純益未達

2015/3
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/4850/596/600/368
2Q予/10500/1120/1100/680
2Q実/ 9932/1237/1237 /765
3Q実/15500/2315/ 2322/1446
4Q予/23500/3620/3600/2250
4Q実/21642/3353/3343/1983→オール未達

2014/3
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/4552/549/530/302
2Q予/9900/900/880/510
2Q実/9436/1025/986/565
3Q実/14719/2122/2088/1257
4Q予/22000/3100/3070/1820
4Q実/20356/3169/3145/1892→売上未達

2013/3
項目/売上/営業/経常/純利益
4Q予/17910/2800/2796/1702
4Q実/17610/2731/2714/1623→オール未達

2012/3
4Q予/15652/2657/2650/1564
4Q実/14959/2471/2512/1447→オール未達

テーマ : 株式投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

4Q-8309三井住友トラストHD

 8309三井住友トラストHDから「2020年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」「中期経営計画(2020~2022 年度)について 」「株主還元方針の変更に関するお知らせ」がリリースされています。
 今回、中計の発表と同時に「長期的に配当性向を40%程度に引き上げる方針」に2022年度という期限を追加しました。今回は純益の減益予想を発表している事もあって、150円の配当をすれば直ぐに40%を超えてしまいますが、その後も配当性向を維持し、成長に伴って近い将来200~300円になってくれないかと妄想中です。

 8309三井住友トラストHDは2016年3月に購入しました。銀行はバランスシートや損益計算書が読みにくいし、景気・金利動向・金融政策に業績が大きく左右され、安定成長が難しい業種だと認識しており、銀行株への投資は非常に難しいと思っています。増して信託銀行となると業容の幅が広すぎて、個人投資家がとても把握しきれるものではありません。
 この銘柄はダイヤモンド・ザイの「銀行株の業績&配当査定」という特集で、マイナス金利の影響を受けて銀行の収益に影響が出るのではないかとの懸念から銀行株が売られており、高配当利回りの銘柄が多く発生しているので、投資妙味があるのではないかという内容を見て購入しました。三井住友信託銀行を傘下に持ってますので、当然国内屈指の金融機関ですが、最大の特徴は手数料収入の比率が高いことです。また、貸出関連のビジネスも信用力の高い顧客を確保し、メガバンクと比較して低い貸倒確率のようです。

【三井住友トラストHD:配当金の推移】
2012/3 85(8.50)
2013/3 90(9.00)
2014/3 100(10.00)
2015/3 120(12.00)
2016/3 130(13.00)
-----2016/10 10:1株式併合
2017/3 130(6.5中間、65期末)
2018/3 130
2019/3 130予→140
2020/3 150
2021/3 150予

2020/5/15 記事に若干の追記をしました。

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ジャンル : 株式・投資・マネー

1Q-9386日本コンセプト

 9386日本コンセプトより「2020年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」がリリースされています。
 9386日本コンセプトは2013年3月に購入し、2018年に買い増して優待が貰える最低単元を保有しています。タンクコンテナの洗浄に高い技術のノウハウを持っており、新規参入はかなり難しいようです。高い稼働率を維持して収益力の向上につなげています。現在、ガスコンテナが急成長中です。

2020/12
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/3150/345/364/258
前期比%/+1.4/-28.1/-23.5/-23.0
2Q予/6599/1027/1003/702
前期比%/+4.1/+1.3/+0.5/+0.3
2Q実////
3Q実////
4Q予/13330/2071/2024/1412
前期比%/+4.9/+3.7/+1.4/+0.4
4Q実////

2019/12
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/3108/481/476/335
2Q予/6213/956/938/651
2Q実/6341/1013/997/699
3Q実/9515/1522/1510/1059
4Q予/12710/1985/1950/1349
4Q実/12704/1997/1995/1405

2018/12
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/2957/435/418/293
2Q予/5989/969/945/653
2Q実/5931/887/878/615
3Q実/9014/1411/1406/977
4Q予/12284/1935/1877/1298
4Q実/12165/1939/1914/1346

2017/12
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/2757/504/484/342
2Q予/5545/990/957/674
2Q実/5638/967/926/649
3Q実/8619/1470/1404/978
4Q予/11024/1790/1725/1213
4Q実/11705/1865/1772/1245

2016/12
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/2762/543/488/335
2Q予/5929/1155/1079/733
2Q修/5431/982/875/596
2Q実/5431/982/875/596
3Q実/7925/1418/1277/858
4Q予/11830/2230/2080/1410
4Q修/10336/1565/1390/944
4Q実/10494/1716/1583/1079

【9386日本コンセプト:配当金の推移】
※カッコ内は分割考慮前の数値
2009(H21)/12 3.33(10000)
2010(H22)/12 3.33(10000)
2011(H23)/12 3.33(10000)
-----2012(H24)/6 1:1000分割
2012(H24)/12 10.00(30.00)
2013(H25)/12 10.00(30.00)
2014(H26)/12 18.00(54.00)
-----2015(H27)/10 1:3分割
2015(H27)/12 20.00(27÷3+11)
2016(H28)/12 30.00
2017(H29)/12 30.00
2018(H30)/12 30.00
2019(R01)/12 30.00
2020(R02)/12 30.00予

テーマ : 株式投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

4Q-3252日本商業開発

 3252日本商業開発から「2020年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」「2020年3月期 決算説明資料」がリリースされています。こういった社会情勢に対して地主ビジネスの底堅さを感じますね。日本商業開発は「優待、ジェフグルメカード」で検索したら出てきたのですが、事業内容が面白そうで2018年3月に購入しました。

2021/3
1Q実////
前期比%////
2Q実////
前期比%////
3Q実////
前期比%////
4Q予/75000/5600/4600/3200
前期比%/+1.1/+6.8/+0.0/+0.7
4Q修////
4Q実////
前期比%////

2020/3
1Q実/8615/475/308/205
前期比%/-51.1/-76.0/-85.7/-86.6
2Q実/16039/917/559/496
前期比%/-14.3/-42.3/-67.6/-60.9
3Q実/39236/2653/2105/1554
前期比%/+88.0/+74.9/+25.3/+35.3
4Q予/50000/5000/4000/2700
4Q修/50000/5100/4400/3100
4Q実/74187/5244/4599/3177
前期比%/+86.2/+17.9/+6.3/+18.3


2019/3
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/17635/1982/2156/1533
前期比%/408.8/782.3/683.2/734.1
2Q実/18705/1590/1728/1721
前期比%/244.1/703.5/-/-
3Q実/20875/1517/1680/1148
前期比%/73.2/76.5/240.8/268.2
4Q予/32500/3740/3240/2160
4Q修/39600/4400/3900/2400
4Q実/39834/4446/4327/2684
前期比%/27.4/20.7/42.2/37.1

2018/3
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/3466/224/275/183
2Q実/5463/198/-246/-202
3Q実/12054/859/493/311
4Q予/31100/2600/2000/1400
4Q修/31200/3700/2900/1930
4Q実/31260/3684/3044/1958

【3252日本商業開発 配当金の推移】
※カッコ内は分割考慮前の数値
2008(H20)/3 3.33(4000)
2009(H21)/3 0
2010(H22)/3 0
2011(H23)/3 0.83(1000)
2012(H24)/3 3.33(4000)
2013(H25)/3 5.83(予3000→修5000→7000)
-----2013(H25)/4 1:100分割
-----2013(H25)/7 1:4分割
2014(H26)/3 11.67(予70.00→修17.50→修27.50→35.00)
-----2014(H26)/8 1:3分割
2015(H27)/3 予45.00→修27.00→30.00
2016(H28)/3 予35.00→45.00
2017(H29)/3 予50.00→55.00
2018(H30)/3 55.00
2019(H31)/3 55.00
2020(R02)/3 55.00
2021(R03)/3 55.00予

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4Q-2412ベネフィット・ワン

 主力の2412ベネフィット・ワンから「2020年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」「ベネフィット・ワン 2020 年3月期 決算概要」がリリースされています。会社予想未達も毎年恒例になりましたが、毎年グイグイ成長しているのは頼もしい限りです。
 2412ベネフィット・ワンは2009年5月に購入しました。常時高PERなので、いつも少し売ろうと思いながら、決算が好調でついつい売りそびれ、結果的に主力として保有しています。

2021/3
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実////
増減率%////
2Q予/16970/3330/3350/2300
増減率%/-5.5/-11.5/-11.7/-11.6
2Q実////
増減率%////
3Q実////
増減率%////
4Q予/40150/9050/9100/6200
増減率%/7.7/7.8/7.5/9.9
4Q実////
増減率%////

2020/3
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/8679/1916/1925/1314
増減率%/+11.8/+14.4/+13.5/+14.4
2Q予/17960/3600/3620/2460
2Q実/17957/3763/3795/2603
増減率%/+9.4/+12.5/+12.1/+13.1
3Q実/27062/5954/6003/4106
増減率%/+7.6/+10.4/+10.4/+10.8
4Q予/39200/9000/9050/6100
4Q実/37271/8394/8462/5641
増減率%/+8.2/+9.9/+9.8/+9.0


2019/3
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/7763/1675/1696/1148
2Q予/17450/2950/2950/1940
2Q実/16407/3345/3384/2301
3Q実/25151/5392/5437/3708
4Q予/36900/7500/7520/5030
4Q実/34461/7641/7707/5176

【2412ベネ・ワン:配当の推移】
※カッコ内は分割考慮前
2003(H15)/3 0.31250(5,000)
2004(H16)/3 0.31250(5,000)
2005(H17)/3 0.46875(7,500)
-----2005(H17)/5 1:5分割
2006(H18)/3 0.6250(2,000)
-----2006(H18)/4 1:4分割
2007(H19)/3 0.875(700)
2008(H20)/3 1.875(1,500)
2009(H21)/3 2.500(2,000)
2010(H22)/3 3.125(2,500)
2011(H23)/3 3.125(2,500)
2012(H24)/3 3.750(3,000)
2013(H25)/3 4.375(3,500)
-----2013(H25)/9 1:200分割
2014(H26)/3 5.250(21.00)
2015(H27)/3 6.000(24.00)
2016(H28)/3 8.375(33.50)
2017(H29)/3 12.00(48.00)
-----2017(H29)/10 1:2分割
2018(H30)/3 14.25(28.50)
-----2019(H31)/3 1:2分割
2019(H31)/3 19.00(38.00)予→25.00修
2020(R02)/3 25.00
2021(R03)/3 28.00予

テーマ : 株式投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

1Q-3673ブロードリーフ

 3673ブロードリーフより「2020年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)」「2020年12月期 第1四半期決算説明資料」がリリースされています。一見絶好調ですが、株主優待関連費が53百万円減少したので、実質的には各利益は+30%程度と考えるのが妥当だと思います。それでも十分素晴らしいですが。
 3673ブロードリーフは2016年11月に購入後、買い増しています。自動車整備工場や部品商など自動車アフターマーケットの事業者を中心に業務アプリケーションを開発・提供し、配当も毎年増やしてくれています。

2020.12
項目/売上/営業/税引前/純/
1Q実/5279/610/627/413
前期比%/+7.2/+45.8/+48.0/+50.9

2Q予/11200/2000/2000/1300
前期比%/+1.2/-3.8/-3.6/-4.5
2Q実////
前期比%////
3Q実////
前期比%////
4Q予/22700/4600/4600/3100
前期比%/+0.5/+1.7/+2.6/+0.2
4Q実////
前期比%////

2019.12
項目/売上/営業/税引前/純/
1Q実/4925/420/274/274
2Q予/10600/1700/1700/1000
2Q実/11072/2080/2075/1361
前期比%/+9.7/+34.9/+34.1/+36.4
3Q実/16840/3588/3523/2319
前期比%/+11.5/+31.5/+32.9/+29.5
4Q予/22000/4500/4500/2800
4Q修/22300/4500/4500/2800
4Q実/22586/4525/4486/3093
前期比%/+6.1/+10.0/+9.3/+16.5


2018.12
項目/売上/営業/税引前/純/
1Q実/4433/258/267/142
2Q予/9400/950/930/600
2Q修/10080/1540/1530/970
2Q実/10090/1542/1548/998
3Q実/15104/2706/2701/1745
4Q予/20400/3300/3260/2100
4Q修/21200/3900/3880/2500
4Q実/21285/4115/4105/2656

2017.12
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/3295/-78/-82/-57
2Q予/8100/600/600/390
2Q修/7920/910/900/550
2Q実/7926/918/906/559
3Q実/12487/1819/1804/1195
4Q予/17000/2000/1960/1230
4Q修/17800/2100/2050/1240
4Q再修/18190/3000/2980/1910
4Q実/18195/3011/2989/1932

【3673ブロードリーフ:配当金の推移】
2012(H24)/12 0.00(0.00)
2013(H25)/12 5.00(20.00)
2014(H26)/12 5.00(20.00)
2015(H27)/12 6.25(25:00)
-----2016(H28)/12/17 1:2分割
2016(H28)/12 予15.00(30.00)→10.625(21.25 中間17.50+期末12.50)
2017(H29)/12 11.00(22.00)
----2018(H30)/3 1:2分割
2018(H30)/12 予11.00→修12.00
2019(R01)/12 13.00
2020(R02)/12 予13.20
※括弧内は分割考慮前の配当額。

テーマ : 株式投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

2Q-2185シイエム・シイ

 2185シイエム・シイより「2020年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」がリリースされています。期首の予想よりは良かったのですが、通期予想は非開示となってしまいました。
 2185シイエム・シイは2012年10月に購入しました。当時、別の会社のIR説明会を見に行ったのですが、お目当ての銘柄の前に説明していたのがシイエム・シイで、絶妙なプレゼンに騙されて購入した記憶があります。毎年のように環境は厳しいと言いつつ長期的に増配傾向にあり、2019年5月に配当方針を変更し「配当金額の継続的な増額をめざしていく」としています。業績好調で増配傾向が続く限り今後もホールドする予定です。

2020/9
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/3988/314/343/181
前期比%/-14.7/-49.2/-46.3/-52.9
2Q予/8200/820/818/502
2Q実/8868/795/817/537
前期比%/-9.9/-37.1/-36.7/-19.7

3Q実////
前期比%////
4Q予/20000/2500/2487/1583
4Q修正/未定/未定/未定/未定
4Q実////
前期比%////

2019/9
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/4678/619/639/385
前期比%/+9.2/+8.4/+7.4/+3.5
2Q予/9966/1044/1076/713
2Q実/9839/1265/1292/669
前期比%/+10.4/+16.4/+19.4/+0.0
3Q実/13786/1459/1459/773
前期比%/+3.3/+-6.8/-9.0/-21.9
4Q予/19996/2000/2046/1343
4Q実/19251/2246/2248/1314
前期比%/+6.3/+12.2/+8.3/-0.7

2018/9
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/4283/571/595/372
2Q予/8875/788/798/516
2Q修/8913/1086/1081/669
2Q実/8913/1086/1081/669
3Q実/13347/1564/1604/989
4Q予/18452/1855/1878/1230
4Q修/18489/2153/2162/1383
4Q実/18114/2001/2076/1322

【2185シイエム・シイ 配当金の推移】
2008(H20)/9 6.66(20)
2009(H21)/9 13.33(40)
2010(H22)/9 20.00(60)
2011(H23)/9 20.00(60)
2012(H24)/9 23.33(70)
2013(H25)/9 23.33(70)
2014(H26)/9 26.66(80)
2015(H27)/9 28.33(85)
2016(H28)/9 28.33(85)
2017(H29)/9 28.33(85)
-----2018(H30)/4 1:3分割
2018(H30)/9 28.33予→36.00修(85予→108修)
2019(R01)/9 36.00予→40.00修
2020(R02)/9 48.00予→50.00修→?

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vis2004tachikawa

Author:vis2004tachikawa
個人投資家の立川一(たちかわ はじめ)です。
投資スタイルはバリュー投資からスタートし、最近はグロース投資に軸足を置いています。受取配当金の増加を重視し、良いビジネスを持ちキャッシュの創出能力のある銘柄に投資していきたいと考えています。結果として資産も緩やかに増加すると理想的です。日々の株価に、四半期決算に大いに一喜一憂します。基本的に短視眼的なのです。そんな自分の気持ちに正直に、でも投資はゆるやかに進めて、経済的・精神的に豊かな人生を目指します。投資をしながら「資金管理も含め自分が継続可能で長い時間軸で考えて勝ち続けることのできる手法を取っているかどうか」を常に確認します。
どうぞよろしくお願いします。

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