FC2ブログ

4Q-3276日本管理センター

 3276日本管理センターより「2018年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」「配当予想の修正に関するお知らせ」「第三者割当による第5回及び第6回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の取得及び消却に関するお知らせ 」がリリースされています。
 まさかのMSワラントとりやめ(笑)。


2019.12期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実////
前期比%////
2Q予/21300/1000/1000/700
2Q実////
前期比%////
3Q実////
前期比%////
4Q予/43300/2200/2200/1500
4Q修////
4Q実////
前期比%/6.4/16.4/16.3/16.7

2018.12期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/10120/592/595/411
前期比%/1.2/1.6/2.2/5.4
2Q予/22000/1357/1355/910
2Q実/20649/1277/1284/888
前期比%/1.8/5.9/6.5/9.1
3Q実/32167/2122/2130/1458
前期比%/6.1/21.3/21.7/22.4
4Q予/48000/2801/2800/1900
4Q修/42500/2801/2800/1900
4Q実/43112/2855/2854/1946
前期比%/6.4/16.4/16.3/16.7

【配当金の推移】
※カッコ内は分割考慮前
2008(H20)/12 0.625(1000)
2009(H21)/12 0.625(1000)
-----2010(H22)/10 分割 1:100
2010(H22)/12 1.25(20)
2011(H23)/12 7.5(120上場記念配20円含む)
-----2012(H24)/4 分割 1:2
-----2012(H24)/10 分割 1:2
2012(H24)/12 8.75(80予→中20/2+期末25)
-----2013(H25)/10 分割 1:2
2013(H25)/12 12.5予→14(25予→28)
2014(H26)/12 17.5予→20(35予→40)
-----2015(H2)/1 分割 1:2
2015(H27)/12 24
2016(H28)/12 32
2017(H29)/12 37
2018(H30)/12 42予→修43.00
2019(H31)/12 35予

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

3Q-2487CDG

 2487CDGより「2019年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」がリリースされています。減配はなさそうなので消極的にホールドするつもりでしたが、意外と第3四半期は頑張ってくれた感じですね。通期では予想数値よりもう少し行ってくれないかと妄想中です。

2019.3期
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/2463/10/20/10
2Q予/5200/200/200/138
2Q修/4540/23/42/190
2Q実/4540/23/42/190
3Q実/7702/161/184/286
4Q予/11500/750/750/517
4Q修/10500/300/320/370
4Q実////

2018.3期
項目/売上/営業/経常/純利益
1Q実/2421/73/79/57
2Q予/5320/200/200/138
2Q修/4600/100/100/90
2Q実/4589/124/136/100
3Q実/8121/435/453/315
4Q予/12000/800/800/552
4Q修/11300/700/700/485
4Q実/10823/636/657/462

配当金の推移
※括弧内は分割考慮前の配当額。
2006(H18)/3 2.50(7.5)
2007(H19)/3 3.33(10)
2008(H20)/3 5.00(15)
2009(H21)/3 11.66(35)
2010(H22)/3 11.66(35)
2011(H23)/3 13.33(40)
2012(H24)/3 23.33(70)
-----2013(H25)/4 1:3分割
2013(H25)/3 25.00
2014(H26)/3 25.00
2015(H27)/3 27.00
2016(H28)/3 26.00
2017(H29)/3 26.00予→30.00修
2018(H30)/3 30.00
2019(H31)/3 30.00予

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

3Q-9994やまや

 9994やまやから「2019年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」がリリースされています。第2四半期は地震や豪雨・台風の影響は小さくなかったようで未達で着地しましたが、第3四半期は少し盛り返してきました。少ししか持っていませんので、配当と優待に期待してホールドします。

2019.3期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/40835/1697/1703/806
前期比%/-3.6/+19.6/+17.3/+36.2
2Q予/85600/3200/3220/1410
2Q実/82676/3007/2965/1410
前期比%/-2.8/-5.2/-7.9/+0.6
3Q実/128676/5911/5914/2906
前期比%/-1.7/-3.2/-4.3/2.5

4Q予/170000/7420/7510/3400
4Q修////
4Q実////

2018.3期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/42359/1419/1452/592
2Q予/83000/2100/2100/650
2Q修/85000/3150/3150/1350
2Q実/85087/3174/3219/1401
3Q実/130936/6106/6178/2836
4Q予/170000/5700/5700/2000
4Q修/171500/6600/6600/2600
4Q再修/168800/7300/7400/3260
4Q実績/168960/7411/7500/3393

【9994やまや:配当金の推移】
2006(H17)/3 16
2007(H18)/3 16
2007(H19)/3 16
2008(H20)/3 16
2009(H21)/3 16
2010(H22)/3 21
2011(H23)/3 17
2012(H24)/3 20
2013(H25)/3 25
2014(H26)/3 30
2015(H27)/3 30
2016(H28)/3 32
2017(H29)/3 36
2018(H30)/3 39予→42
2019(H31)/3 44予

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

3Q-7192日本モーゲージ

 7192日本モーゲージサービスから「2019年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」「「2019年3月期 第3四半期 決算説明資料」がリリースされています。
 日本モーゲージサービスは金利の変動が営業原価にダイレクトに影響するため、常に保守的な業績予想をしています。配当は先日に上方修正したので、最終的に業績も上方修正するのではないかと妄想中です。

31.3期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/1502/275/275/190
(+9.7%/+67.1%/+66.8%/+92.1%)
2Q予/3045/458/448/320
(+4.1%/+27.5%/+24.5%/+44.6%)
2Q修/3009/563/552/382
2Q実/3009/563/558/386
(+2.9%/+56.9%/+55.2%/+74.6%)
3Q実/4574/855/850/594
(+1.6%/+42.2%/+41.0%/+54.3%)

4Q予/6343/1000/991/707
(+0.8%/+21.4%/+20.0%/+21.1%)
4Q修/6300/1100/1100/760
(%/%/%/%)
4Q実////(%/%/%/%)

H30.3期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/1369/164/164/99
2Q予/2810/190/190/110
2Q修/2920/350/350/210
2Q実/2925/359/359/221
3Q実/4501/601/613/385
4Q予/5870/500/500/340
4Q修/6010/650/650/420
4Q再修/6210/740/740/490
4Q実/6293/823/826/583
(7.3%/2.2%/5.2%/4.9%)

配当の推移(括弧内は分割考慮前)
2017(H29)/3 6.66(20.00)
-----2018(H30)/3 1:3 分割
2018(H30)/3 6.66(20.00)予→8.00
2019(H31)/3 8.00予→10.00修→35.00再修

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

3Q-3794NDソフトウェア MBOで17バガー達成

 3794NDソフトウェアから「平成31年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」がリリースされています。
 業績は好調でしたが、なんとMBOです。決算と同時に「MBOの実施及び応募の推奨に関するお知らせ」「株式会社ジェイ・ケイ・イーによるエヌ・デーソフトウェア株式会社(証券コード 3794)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ」「2019 年3月期配当予想の修正(無配)及び株主優待制度の廃止に関するお知らせ」もリリースされました。

 3794NDソフトウェアは2008年にリーマンショックのどさくさで優待銘柄バスケット買いした銘柄の一つで、優待の図書カードはいつも母にプレゼントして喜こばれていました。購入単価は分割考慮後98円なので、何だかんだと株価はMBO価格で17倍になったので良しとします。11年の付き合いでお別れとなりましたが、2013年に保有株で初めてのテンバガーを体験した思い出深い銘柄です。

(追記)
 2019年2月8日、PTSでMBO価格にさや寄せしたので売却しました。10年半の保有で約17倍でした。

【3794NDソフトウェア】
配当金の推移
括弧は分割考慮前

2006(H18)/3 10.00(80.00)
2007(H19)/3 10.00(80.00)
--2007(H19)/4 1:2分割
2008(H20)/3 7.50(30.00)
2009(H21)/3 7.50(30.00)
2010(H22)/3 7.50(30.00)
2011(H23)/3 10.00(40.00)
2012(H24)/3 11.25(45.00)
--2012(H24)/10 1:2分割
2013(H25)/3 12.50(25.00)
2014(H26)/3 15.00(30.00)
2015(H27)/3 17.50(35.00)
--2015(H27)/4 1:2分割
2016(H28)/3 17.50
2017(H29)/3 17.50
2018(H30)/3 17.50予→20.00
2019(H31)/3 7.50※
※中間のみ。期末配当は実施されない。

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

3Q-3834朝日ネット

 保有銘柄の3834朝日ネットより「2019年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」がリリースされています。業績は順調なので、後はここ三年横ばいな配当を増配してくれるだけです。

2019.3期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2400/250/254/179
(前期比%:5.2/48.9/47.7/46.2)
2Q予/予想値なし///
2Q実/4789/569/574/400
(前期比%:4.8/84.5/83.1/79.2)
3Q実/7231/906/913/706
(前期比%:4.4/70.1/69.2/83.7)

4Q予/10000/1200/1200/840
4Q修////
4Q実////

2018.3期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2281/168/172/122
2Q予/予想値なし///
2Q修////
2Q実/4568/308/313/223
3Q実/6928/533/539/384
4Q予/10000/1000/1000/700
4Q修/9340/830/840/570
4Q実/9338/843/851/577

【3884朝日ネット・配当金の推移】
2007(H19)/3 8
2008(H20)/3 10
2009(H21)/3 12
2010(H22)/3 13
2011(H23)/3 14
2012(H24)/3 15
2013(H25)/3 16
2014(H26)/3 17
2015(H27)/3 18
2016(H28)/3 18
2017(H29)/3 18
2018(H30)/3 予18

 朝日ネットの会員数(千人)の推移です。
H31.3:1Q→4Q 606→610→613
H30.3:1Q→4Q 584→587→594→599
H29.3:1Q→4Q 588→590→593→591
H28.3:1Q→4Q 574→579→582→587
H27.3:1Q→4Q 560→563→566→572
H26.3:1Q→4Q 535→537→539→554
H25.3:1Q→4Q 519→523→534→536
H24.3:1Q→4Q 494→500→504→515
H23.3:1Q→4Q 474→479→484→491
H22.3:1Q→4Q 446→451→453→468

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

3Q-3800ユニリタ

 3800ユニリタから「2019年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」がリリースされています。今期は不調ですが、配当と優待(500株以上の保有でJCBギフトカード4,000円分)をもらいながらゆるりとホールドします。

(2019.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2256/165/263/162
2Q予/4420/580/660/445
2Q修/4500/350/445/275
2Q実/4497/374/469/291
3Q実/6866/649/753/476
4Q予/9300/1400/1480/1000
4Q修/9400/850/950/630
4Q実////

(2018.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/1588/229/310/209
2Q予/3650/790/870/600
2Q修/3300/560/640/435
2Q実/3311/561/643/435
3Q実/5080/918/1008/692
4Q予/7500/1620/1700/1170
4Q実/7056/1347/1454/965

(2017.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/1655/312/393/278
2Q予/3900/860/930/637
2Q修/3410/720/800/550
2Q実/3410/732/813/565
3Q実/5067/1059/1143/793
4Q予/7500/1780/1860/1275
4Q実/6941/1455/1555/1056

【3800ユニリタ:配当金の推移】
※カッコ内は分割考慮前
2002(H14)/3 25.00(50.00)
2003(H15)/3 25.00(50.00)
2004(H16)/3 15.00(30.00)
2005(H17)/3 25.00(50.00)
2006(H18)/3 27.50(55.00)
2007(H19)/3 28.00(56.00)
2008(H20)/3 28.00(56.00)
2009(H21)/3 35.50(71.00※記念配15円含む)
2010(H22)/3 28.00(56.00)
2011(H23)/3 28.00(56.00)
2012(H24)/3 28.00(56.00
2013(H25)/3 30.00(61.00)
2014(H26)/3 32.00(64.00)
---2015(H27)/1 1:2分割
2015(H27)/3 40.00
2016(H28)/3 52.00
2017(H29)/3 46.00
2018(H30)/3 46.00
2019(H31)/3 54.00予

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

3Q-1717明豊ファシリティワークス

 1717明豊ファシリティワークスから「平成31年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」がリリースされています。
 順調そうで、特にコメントはありません。

2019.3期
項目/売上/営業/経常/純
1Q実/1046/92/96/66
前期比%/-1.4/113.1/109.7/111.2
2Q予/2312/288/288/200
2Q実/2347/283/288/199
前期比%/-1.1/+45.6/+46.1/+46.7
3Q実/4051/439/445/326
前期比%/-5.0/+12.8/+13.0/+15.4

4Q予/4960/620/620/432
4Q修/5500/745/750/546
4Q実////
前期比%///

【配当金の推移】
2004(H16)/3 7.50
2005(H17)/3 10.00
2006(H18)/3 5.50
2007(H19)/3 5.50
2008(H20)/3 5.00
2009(H21)/3 5.00
2010(H22)/3 4.00
2011(H23)/3 4.00
2012(H24)/3 5.00
2013(H25)/3 5.00
2014(H26)/3 6.00
2015(H27)/3 8.50
2016(H28)/3 10.00
2017(H29)/3 12.50
2018(H30)/3 13.00
2019(H31)/3 13.50予→16.00修

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

1Q-3712情報企画

 主力銘柄の3712情報企画より「2019年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」がリリースされています。
 減収を材料費の削減で補い増益を確保しました。既に予定通りの受注はできているそうで、元号改正対応の特需が効いているようです。
 情報企画は2014年6月に初めて買い、その後買い増して2016年3月から主力銘柄としてある程度の株数を保有しています。「担保不動産評価管理システム」など、導入後に有料でデータを更新する必要があるシステムを取り扱っているので、システムが売れるほどその後のストック収入が積み上がって行きます。また、余剰資金による不動産賃貸事業も着実に成長中です。会社予想が相変わらずキリが良すぎる数字で、極めて適当な感じがあふれていますが、達成してくれればいいのでホールドします。

2019.9期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/742/321/321/221/
前期比%/-5.7/+0.8/+0.8/+1.3/
2Q予/1400/500/500/340/
2Q実/////
前期比%/////
3Q実/////
前期比%/////
4Q予/2800/1000/1000/680/
4Q実/////
前期比%////

2018.9期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/787/319/319/218/
前期比%/+9.5/+10.5/+10.5/+11.1
2Q予/1300/450/450/300
2Q実/1387/491/492/336
前期比%/+4.1/+0.7/+0.7/+1.6
3Q実/1890/600/601/411
前期比%/+4.6/+0.4/+0.4/+1.4
4Q予/2600/900/900/600
4Q実/2645/910/911/637
前期比%/+9.5/+8.8/+8.8/-2.1

2017.9期
1Q実/718/288/288/196
前期比%/-22.2/-22.4/-22.4/-20.8
2Q予/1300/400/400/280
2Q実/1331/488/488/331
前期比%/-7.4/+1.6/+1.6/+4.4
3Q実/1806/598/599/405
前期比%/-3.4/+10.6/+10.6/+14.1
4Q予/2300/600/600/400
4Q修/2414/836/837/651
4Q実/2414/836/837/651
前期比%/-4.0/+6.2/+6.2/+22.3

【3712情報企画:配当金の推移】
※カッコ内は分割考慮前
2001(H13)/9 2.50(5000)
2002(H14)/9 2.75(5500)
-----2003(H15)/2 分割1:5
2003(H15)/9 7.50(3000)
-----2003(H15)/11 分割1:2
2004(H16)/9 10(2000)
2005(H17)/9 10(2000)
2006(H18)/9 20(4000)
2007(H19)/9 45(9000)
-----2007(H19)/10 分割 1:2
2008(H20)/9 50(5000)
2009(H21)/9 20(2000)
2010(H22)/9 20(2000)
2011(H23)/9 20(2000)
2012(H24)/9 20(2000)
2013(H25)/9 20(2000)
-----2013(H25)/9 分割 1:100
2014(H26)/9 25
2015(H27)/9 38
2016(H28)/9 50
2017(H29)/9 50予→55
2018(H30)/9 60予→65
2019(H31)/9 70予

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

3Q-7164全国保証

 マイポートフォリオの主力である7164全国保証より「平成31年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」「2019年3月期 第3四半期 決算短信補足資料」がリリースされています。
 
 前期実績との比較では、営業収益が+7.3%、営業・経常・純利益が+10.1%・+10.3%・+8.7%となりました。
 保証債務残高は順調に増加している一方で、代位弁済金額は横ばいになっており、想定よりはかなり少ないと思われます。新規保証実行件数は前年比マイナスですが実行金額が増加しており、保証債務残高も着実に積み上がっています。
 毎回触れていますが、全国保証を成長株投資として考えるならば、営業収益が前年度比プラスであることと同時に、来年度以降の収益源である長期前受収益が前年度比プラスを確認することが必要だと考えています。なお、前受収益の増減は当該年度に計上されてしまうので考慮しません。前期よりは減速していますが、プラスであれば問題ないと考えています。(キャッシュフロー計算書の「長期前受収益の増減額」参照)

平成22年4月1日~平成23年3月31日 +5,125百万円
平成23年4月1日~平成24年3月31日 +6,962百万円(2Q時点で+3,049百万円)
平成24年4月1日~平成25年3月31日 +8,041百万円(2Q時点で+3,849百万円)
平成25年4月1日~平成26年3月31日 +7,873百万円(2Q時点で+3,718百万円)
平成26年4月1日~平成27年3月31日 +6,602百万円(2Q時点で+2,965百万円)
平成27年4月1日~平成28年3月31日 +10,633百万円(2Q時点で+4,565百万円)
平成28年4月1日~平成29年3月31日 +11,241百万円(2Q時点で+5,612百万円)
平成29年4月1日~平成30年3月31日 +11,053百万円(2Q時点で+5,519百万円)
平成30年4月1日~平成30年12月31日 +5,593百万円(2Q時点で+4,007百万円)

【7164全国保証:配当の推移】
2012(H24)/3 4(800)
-----2012(H24)/9 1:100 分割
2013(H25)/3 予17(34)→予20(40)→21.5(43)
-----2014(H26)/3 1:2 分割
2014(H26)/3 予22(44)→修28→30
2015(H27)/3 予32→修44→48
2016(H28)/3 予51→55
2017(H29)/3 予55→修61→62
2018(H30)/3 予74→修79→80
2019(H31)/3 中計80→予82
2020(H32)/3 中計86

 全国保証は業績予想も最悪の事態を想定した堅めの数値となっており、指標的にも高すぎないので安心して保有しています。

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

Access Counter
プロフィール

vis2004tachikawa

Author:vis2004tachikawa
個人投資家の立川一(たちかわ はじめ)です。
投資スタイルはバリュー投資からスタートし、最近はグロース投資に軸足を置いています。受取配当金の増加を重視し、良いビジネスを持ちキャッシュの創出能力のある銘柄に投資していきたいと考えています。結果として資産も緩やかに増加すると理想的です。日々の株価に、四半期決算に大いに一喜一憂します。基本的に短視眼的なのです。そんな自分の気持ちに正直に、でも投資はゆるやかに進めて、経済的・精神的に豊かな人生を目指します。投資をしながら「資金管理も含め自分が継続可能で長い時間軸で考えて勝ち続けることのできる手法を取っているかどうか」を常に確認します。
どうぞよろしくお願いします。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR