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今日もやっぱり恐る恐る買い注文を出す

 出勤する前にやはり数銘柄に一単元ずつ買い注文を出してみました。半分くらい約定。今日も好業績高配当銘柄を少しづつ。それにしても、よく下がりますね。配当利回りが5%くらいの銘柄も散見されます。
 そういえば、KDDIが無線データ通信サービスの新料金プランを準備中とか。イーモバイルと違いいきなり全国区なので、価格と通信速度が同等ならこちらが有利な気がします。加えて、auの携帯電話との併用で有利なプランを出してきたら良いセンいくのではないかと思います。

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 KDDI データ通信、定額制プラン 月6000円、来月末導入/11月21日5時46分配信 産経新聞

 パソコン向けの無線データ通信サービスをめぐり、KDDI(au)が月額6000円程度で定額制の新料金プランを準備していることが20日、わかった。12月末導入の見通し。データ受信が最大毎秒3・1メガビットと高速で、全国で利用できるのが特徴だ。携帯でデータ通信の利用を定額制にすると、動画閲覧など大量のデータを送受信して通信の混雑が懸念されるが、KDDIは回線の込み具合を端末側で判断し、通信速度を制御する新技術を開発。音声通話を邪魔せず多くの顧客のデータ通信に対応できる。
 定額制プランは、導入と同時に発売する京セラ製の新たなカード型データ通信専用端末に適用する。どれだけ使っても料金が一定のため、光ファイバーやADSL(非対称デジタル加入者線)と同様に、回線を長時間つないだままの利用が可能だ。また、車や電車で移動中も途切れにくい。
 携帯のデータ通信は、通信量に応じて料金が増える従量課金が中心で利用が伸びなかった。KDDIの現行プランは、月1500~1万1800円の基本使用料と従量の通信料が必要。だが、PHSのウィルコムがデータ定額制を導入して利用者を拡大。今年3月に新規参入したイー・モバイルは月額5980円で導入、携帯のデータ定額制に先鞭(せんべん)をつけた。
 ただウィルコムは通信速度が毎秒最大0・4メガビット程度と、携帯よりも遅い。イー・モバイルはサービスの提供エリアが大都市圏にとどまる。さらにNTTドコモも10月、料金が4200~1万500円となる2段階定額制のプランを導入したが料金が高額になる上、接続先に制限がある。
 こうしたなか、KDDIは低額、高速、広域で利用できる点を強調。新端末を個人向け商品として、auショップや家電量販店で積極的に販売していく方針。価格は1万円前後になるとみられる。
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vis2004tachikawa

Author:vis2004tachikawa
個人投資家の立川一(たちかわ はじめ)です。
投資スタイルはバリュー投資からスタートし、最近はグロース投資に軸足を置いています。受取配当金の増加を重視し、良いビジネスを持ちキャッシュの創出能力のある銘柄に投資していきたいと考えています。結果として資産も緩やかに増加すると理想的です。日々の株価に、四半期決算に大いに一喜一憂します。基本的に短視眼的なのです。そんな自分の気持ちに正直に、でも投資はゆるやかに進めて、経済的・精神的に豊かな人生を目指します。投資をしながら「資金管理も含め自分が継続可能で長い時間軸で考えて勝ち続けることのできる手法を取っているかどうか」を常に確認します。
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