2018年5月のパフォーマンスとポートフォリオ

 月次+6.64%・前年末比+6.25%となりました(配当・税金込、売却後の税金を考慮)。
 年内の受取配当金の累計は、前年同月比23.96%増となりました。
 アセットアロケーション(%)とポートフォリオは以下の通りです。

【日本株式】 96.12←95.97(先月末)
≪主力≫全国保証、シーティーエス、平山HD、情報企画、ベネフィットワン、日本SHL
≪準主力≫イオンディライト、ステップ、ワッツ、CDS、センチュリー21、シイ・エム・シイ、ヒト・コミュニケーションズ、アイ・ケイ・ケイ、朝日ネット、創通、トランザクション、オリックス、グリーンクロス、TOKAIホールディングス、ゲンキードラッグ、SMS、FPG、セブン銀行、ブロードリーフ
合計60銘柄以上(優待目的含む)
【外国株式】 2.01←2.15(先月末)
 MSI MO CVX他 合計11銘柄
【現金等・外貨含む】 1.87←1.88(先月末)

今月の売買
 新規買い:4809パラカ
 買い増し:3137ファンデリー、9281タカラレーベンインフラ、9283日本再生可能エネ、9284カナディアン・ソーラー
 売り切り:4298プロトコーポ
 一部売却:なし

 前年末比プラスを奪還。プロトコーポが急騰したので売り切り、パラカを新規買いし、その他保有株を買い増ししました。
 さて、まだまだ3月決算の上場会社が多いので、6月は配当金が年中で一番振り込まれるときでしょう。配当目当ての投資家にとって6月は最も楽しみな月ではないでしょうか。

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vis2004tachikawa

Author:vis2004tachikawa
個人投資家の立川一(たちかわ はじめ)です。
投資スタイルはバリュー投資からスタートし、最近はグロース投資に軸足を置いています。受取配当金の増加を重視し、良いビジネスを持ちキャッシュの創出能力のある銘柄に投資していきたいと考えています。結果として資産も緩やかに増加すると理想的です。日々の株価に、四半期決算に大いに一喜一憂します。基本的に短視眼的なのです。そんな自分の気持ちに正直に、でも投資はゆるやかに進めて、経済的・精神的に豊かな人生を目指します。投資をしながら「資金管理も含め自分が継続可能で長い時間軸で考えて勝ち続けることのできる手法を取っているかどうか」を常に確認します。
どうぞよろしくお願いします。

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