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2020年10月のパフォーマンスとポートフォリオ

 月次マイナス2.35%・前年末比+2.47%となりました。
※日本株・米国株合計を円ベースで計算しています。
※配当・税金込、月中の入出金や売却後の税金を考慮しています。
 今年の受取配当金の累計は、前年同月比で日本株14.01%増、米国株11.78%増となりました。
 翌月までの累計は日本株12%増、米国株11%増を見込んでいます。
※今年の1月から今月・翌月までの受取配当金の累計を、日本株・米国株別に前年同月と比較しています。
※入出金、銘柄入替、各銘柄の増配・減配がダイレクトに影響します。

 アセットアロケーション(資産配分%)とポートフォリオは以下の通りです。

【日本株式】 91.23←91.44(先月末)
≪主力≫
全国保証、シーティーエス、ベネフィットワン、情報企画、日本エスエイチエル、平山HD、
≪準主力≫
日本モーゲージS、ステップ、CDS、朝日ネット、ビジネスブレイン太田昭和、シイ・エム・シイ、ヒトコムHD、コーア商事HD、アイ・ケイ・ケイ、SMS、No.1、トランザクション、ゲンキードラッグ、ブロードリーフ、ソフトクリエHD、グッドコムアセット、タカラインフラF、東計電算、、オリックス、日本商業開発、明豊ファシリティ、グリーンクロス、
≪準準主力≫
タカラリート、ユニリタ、マリモリート、オリジナル設計、ザイマックス、イオンモール、東京インフラF、日本コンセプト、セブン銀行、毎日コムネット、ココカラファイン、イオンFS、クレステック、日本再生エネルギー、TOKAI HD、カチタス、ベルパーク、カナディアンソラ、東京センチュリー
≪圏外移動≫なし
合計115銘柄(優待目的含む)
※主力・準主力・準準主力は保有銘柄の時価が一定ライン(=金額ですが非公開です)を超えたものです。
アンダーラインの銘柄は≪主力⇔準主力⇔準準主力⇔圏外≫の間を移動した銘柄です。
【外国株式】 3.21←3.25(先月末)
 MO MSI BTI 他 合計14銘柄
【現金等・外貨含む】 5.56←5.31(先月末)

 新規買い:タマホーム、ハマキョウレックス(いずれも業績好調なのに評価が今一つ)
 買い増し:マイクロソフト(米国株の配当はマイクロソフト購入に充てています)
 一部売却:毎日コムネット(決算を見てポジションをやや落とす)
 売り切り:なし

 ソフトクリエイトが株価上昇により準主力となったほか、いくつかの銘柄の順位が変動しました。
 受取配当、多少の売買、出金で現金はプラマイゼロなのですが、株価下落により相対的に現金比率は上昇しました。
 受取配当は先月に引き続き前年より増加し、累計も好調です。
 今年1~12月の受取配当金は前年比約10%増を見込んでいます。

 今月は最後の最後でマイナスになったものの、まだ年初来プラスを維持しています。引き続き、適度なキャッシュポジションを確保しながら受取配当を増加させるポートフォリオの構築に励みたいと思います。

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テーマ : 株式投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

2Q-4345シーティーエス

 主力銘柄である4345シーティーエスから「2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」「2021年3月期第2四半期決算説明資料」「今後の投資計画に関するお知らせ 」がリリースされています。
 1Qに引き続きシステム事業が売上を牽引し、その他のセグメントも軒並み好調で増収増益を確保しています。
 また、システム事業と測量計測事業の需要増に対応して管理センターを増強するようです。
 4345シーティーエスは2004年にinatoraさんの楽天ブログで知り、かなり経ってから購入しましたが、2011年2月に発表の下方修正を見て売り、同年の8月に買い戻し、買い増しを続けて保有しています。業績好調で配当を増やしており、ストックオプションを発行せずに社長や社員の多くが自社株を直接保有し、株価が安い時には自社株買い、高くなったら売り出しをして資本を充実させています。

(2021.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2260/438/413/275
前期比%/+5.6/+18.9/+13.9/+12.4
2Q予/4500/820/760/530
前期比%/+0.5/+0.5/-5.3/-3.9
2Q実/4861/1007/961/647
前期比%/+8.6/+23.5/+19.8/+17.5

3Q実////
前期比%////
4Q予/9600/1920/1790/1230
前期比%/+4.7/+3.6/-1.6/-1.4
4Q実////
前期比%////

(2020.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2139/368/362/245
前期比%/+8.8/+18.8/+20.4/+20.4
2Q予/4530/790/767/540
2Q実/4478/815/802/551
前期比%/+4.4/+9.4/+10.4/+11.6
3Q実/6859/1382/1362/934
前期比%/+5.1/+14.5/+15.1/+15.8
4Q予/9500/1740/1700/1200
4Q実/9172/1852/1818/1248
前期比%/+6.5/+16.5/+16.6/+17.1

(2019.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/1967/310/301/203
2Q予/4500/760/740/520
2Q実/4288/745/726/494
3Q実/6525/1207/1183/806
4Q予/9500/1720/1680/1180
4Q実/8613/1590/1559/1066

(2018.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2025/332/322/220
2Q予/3850/540/515/360
2Q修/4084/690/673/463
2Q実/4084/690/673/463
3Q実/6287/1142/1110/780
4Q予/8200/1330/1280/896
4Q修/8500/1480/1440/1000
4Q実/8578/1508/1465/1026

【4345シーティーエス:配当金の推移】
※括弧内は分割考慮前
注1:2011(H23)/3は記念配当5000円含むため、実質的に1.750(2800)
2004(H16)/3 0.83333(8000)
2005(H17)/3 0.71875(6900)
-----2005/2 1:3分割
2006(H18)/3 1.34375(4300)
2007(H19)/3 1.90625(6100)
2008(H20)/3 2.09375(6700)
2009(H21)/3 1.5625(5000)
2010(H22)/3 1.90625(6100)
-----2010/4 1:2分割
2011(H23)/3 4.8750(7800)←注1
2012(H24)/3 2.1875(3500)
-----2012/10 1:100分割
2013(H25)/3 2.8125(45=中間2000/100+期末25)
-----2013/12 1:2分割
2014(H26)/3 3.875(31=中間30/2+期末16)
-----2014/8 1:2分割
2015(H27)/3 5.00(20.00)
2016(H28)/3 5.50(22.00)
-----2017/3/1 1:2 分割
2017(H29)/3 予5.50→6.00(12=中間10/2+期末7)
-----2017/8/1 1:2 分割
2018(H30)/3 7.00予→9.00
2019(H31)/3 11.00
2020(R02)/3 12.00予→12.20
2021(R03)/3 12.70予→?

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2Q-9658ビジネスブレイン太田昭和

 9658ビジネスブレイン太田昭和から「2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」がリリースされています。

 第1四半期の進捗を見る限り、どう見ても予想数値は慎重な数字に見えていましたが、予想通りでした。4-6月の営業が難航した分は今後響いてくるのでしょうか。引き続きホールドします。

 9658ビジネスブレイン太田昭和は優待+配当利回りだけを見て、2008年に一単元買っただけの銘柄でした。気が付くと10年以上保有しており、2019年になってから少し買い増しました。100株以上を一年を越えて保有した場合2,000円相当のオリジナル・クオカードがもらえます。配当もデコボコしながら増加傾向です。安い時にも買い増し忘れたことを激烈に後悔している痛恨の銘柄です。好調じゃないかと予想していたのにまた買い増し損ねたので、一段と後悔が大きくなりました。

(2021.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/6966/519/538/315
前期比%/+5.6/+35.9/+30.2/+28.5
2Q予/13000/600/600/400
前期比%/-4.6/-34.7/-39.3/-35.0
2Q修正/14000/900/930/550
前期比%/+2.8/-2.1/-5.9/-10.7
2Q実/14106/1075/1105/647
前期比%/+3.5/+17.0/+11.8/+5.1

3Q実////
前期比%////
4Q予/非開示
4Q修正/28500/2200/2300/1450
前期比%/+0.5/+3.2/+1.9/+1.6
4Q実////
前期比%////

【9658ビジ太田:配当金の推移】
2002(H14)/3 3.75(7.5)
2003(H15)/3 1.50(3)
2004(H16)/3 2.50(5)
2005(H17)/3 3.00(6)
2006(H18)/3 3.75(7.5)
2007(H19)/3 6.00(12)
2008(H20)/3 6.00(12)
2009(H21)/3 6.00(12)
2010(H22)/3 4.00(8)
2011(H23)/3 4.00(8)
2012/(H24)3 6.00(12)
2013(H25)/3 7.50(15)
2014(H26)/3 9.50(19)
2015(H27)/3 11.0(22)
2016(H28)/3 14.0(28)
2017(H29)/3 15.0(30)
2018(H30)/3 17.5(35)
2019(H30)/3 20.0(40)
2020(R02)/3 22.5(50予→55修)
-----2020(R02)/6 1:2 分割
2021(R03)/3 30.0予

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4Q-4327日本エス・エイチ・エル 特別配当実施

 4327日本エス・エイチ・エルから「2020年9月期 決算短信」がリリースされています。コロナ禍にあって感染リスクの高い会場テストから、Webアセスメントツールなどの感染リスクの低いサービスにシフトしたことにより増益を確保し、またWebテストへの移行により会場費用等の減少につながり原価が削減できたようです。
 4327日本エス・エイチ・エルは2007年に購入した後、2016年と2019年に買い増しています。

2021年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実////
前期比%////
2Q実////
前期比%////
3Q実////
前期比%////
4Q予/3100/1394/1393/961
前期比%/+4.6/+0.2/+0.1/+0.1

4Q実////
前期比%////

2020年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/405/73/73/49
前期比%/+17.4/+465.1/+457.7/+447.1
2Q実/1639/859/859/586
前期比%/+6.7/+12.8/+12.7/+11.3
3Q実/2485/1280/1279/873
前期比%/+0.4/+6.5/+6.4/+5.1
4Q予/3022/1269/1267/861
前期比%/+3.7/+3.2/+3.0/+2.5
4Q実/2964/1391/1392/960
前期比%/+1.7/+13.2/+13.2/+14.2


2019年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/345/12/13/9
2Q実/1536/762/762/526
3Q実/2473/1202/1202/830
4Q予/2825/1166/1164/798
4Q修/2850/1192/1192/821
4Q実/2914/1229/1230/840

2018年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/299/-22/-22/-15
2Q実/1286/592/592/405
3Q実/2273/1068/1068/732
4Q予/2692/1117/1116/771
4Q実/2704/1161/1160/795

【4327日本SHL:配当金の推移】
(括弧内は分割考慮前)
1998(H10)/9 1.4375(2300)
1999(H11)/9 4.5625(7300)
-----2000(H12)/8 1:2分割
2000(H12)/9 6.25 (5000)
2001(H13)/9 11.625(9300)
-----2001(H13)/12 上場
2002(H14)/9 12.5(10000)
2003(H15)/9 16.25(13000)
-----2004(H16)/5 1:2分割
2004(H16)/9 16.25(6500)
-----2004(H16)/11 1:2分割
2005(H17)/9 20.625(4125)
2006(H18)/9 27.0(5400)
2007(H19)/9 予27.0→31.5(6300)
2008(H20)/9 予31.5→31.5(6300)
2009(H21)/9 予34.0→34.0(6800)
2010(H22)/9 予34.0→34.0(6800)
2011(H23)/9 予34.00→35.75(7150)
2012(H24)/9 予35.75→42.875(8575※)
※記念配1425円含むため、実質的に35.75
-----2013(H25).4.1 1:100分割
2013(H25)/9 予37.00→45.0(中間3700+期末53)
2014(H26)/9 予45→46(92.0)
2015(H27)/9 予46→49(98.0)
2016(H28)/9 予49→55(110.0)
2017(H29)/9 予55→63.5(127.0)
-----2017(H29).10.1 1:2分割
2018(H30)/9 予64→67
2019(R01)/9 予68→71
2020(R02)/9 予72→96 *特別配当20円含む
2021(R03)/9 予76


4327日本SHLは企業の採用選考時期の変更に大きく影響を受けるため、該当シーズンに売上・利益が偏る傾向があります。

2010/9 2Q純益245百万円 通期424百万円(2Q×1.73)
2011/9 2Q純益243百万円 通期441百万円(2Q×1.81)
2012/9 2Q純益292百万円 通期439百万円(2Q×1.50)
2013/9 2Q純益397百万円 通期552百万円(2Q×1.39)※1
2014/9 2Q純益418百万円 通期555百万円(2Q×1.33)
2015/9 2Q純益178百万円 通期588百万円(2Q×3.30)※2
2016/9 2Q純益278百万円 通期667百万円(2Q×2.39)※3
2017/9 2Q純益377百万円 通期758百万円(2Q×2.01)
2018/9 2Q純益405百万円 通期795百万円(2Q×1.96)
2019/9 2Q純益526百万円 通期840百万円(2Q×1.60)
2020/9 2Q純益586百万円 通期960百万円(2Q×1.64)

※1 2013/9は受取保険金が特益で発生しているので、その分を差し引くとこうなります。
 2Q純益345百万円 通期500百万円(2Q×1.45)
※2 新規学卒者の採用選考時期の変更により、大きく偏りが生じています。
※3 再変更

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4Q-9795ステップ

 9795ステップから「2020年9月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」がリリースされています。
 授業料の返金、特別授業料の設定にも関わらずこの程度の減収に収まり、またオンライン授業の準備等で経費がそれなりにかかったはずですが、やはりこの程度の減益で済んだのは幸いだったと考えます。2020年9月期のコロナ禍における対応は、今後の同社の成長に大きく寄与すると考え、ホールドします。

・3月の休校でこの間の授業料9割返金。
・4月・5月に実施したオンライン授業では、授業料を60-80%値下げし、2ヶ月で4万本を超える動画を配信。
・期中平均生徒数は2.1%増
・変則的な夏休みに対応し夜型の夏季講習を実施したり、学習の遅れや不安解消に対応した講座の開校により、売上はむしろプラスに働く。

 9795ステップは2012年2月に初めて購入し、買い増しを続けながら保有しています。多くの塾がアルバイト講師を採用して経費削減に努めつつ、成績が良い生徒を割引価格で入塾させて合格実績を上げている中、ステップではやる気があるかどうかを測るだけの簡単な入塾テストのみで生徒を募集し、授業料は平等に徴収、ほぼ全員正社員講師の校舎を神奈川県に絞って少しずつ展開するという真っ当な戦略で合格実績と良好な決算を積み重ね、長年の増配を実施しています。

 なお、ステップの詳細な分析に関しては、以前にokenzumoさんご本人の許可を頂き、こちらに分析記事を転載してあります。なんと16年前の分析ですが、今なお色褪せる事のない記事だと思いますので、是非ご覧下さい。→【分析-9795ステップ】

(2021年9月期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実////
前年比%////
2Q予/6027/1340/1364/931
前年比%/+5.3/+6.5/+5.7/+5.4

2Q実////
前年比%////
3Q実////
前年比%////
4Q予/12211/2706/2741/1848
前年比%/+11.7/+40.2/+39.2/+37.6

4Q実////
前年比%////


(2020年9月期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/3149/964/979/674
前年比%/+7.2/+19.5/+19.5/+19.5
2Q予/5927/1413/1431/980
2Q修/5722/1258/1290/883
2Q実/5722/1258/1290/883
前年比%/+0.5/+5.2/+5.2/+4.9
3Q実/7413/737/757/508
前年比%/-10.3/-53.0/-52.7/-53.5
4Q予/12063/2866/2900/1976
4Q修/未定/未定/未定/未定
4Q修/10967/1934/1970/1319
4Q実/10927/1929/1968/1343
前年比%/-5.7/-28.2/-28.1/-30.9


(2019年9月期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2938/807/819/564
2Q予/5649/-----/----/----
2Q実/5694/1196/1227/842
3Q実/8328/1569/1600/1094
4Q予/11442/-----/----/----
4Q実/11592/2689/2738/1943

(2018年9月期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2782/804/833/571
2Q予/5475/1429/1461/1008
2Q実/5482/1411/1485/975
3Q実/7937/1671/1727/1157
4Q予/11056/2702/2752/1899
4Q実/11033/2680/2760/1862

(2017年9月期)
1Q実/2645/771/785/543
2Q予/5230/1385/1397/969
2Q実/5235/1361/1401/965
3Q実/7591/1607/1645/1129
4Q予/10539/2537/2559/1761
4Q実/10564/2584/2633/1833

【9795ステップ:配当金の推移】
カッコ内は分割考慮前
2003(H16)/9 12.00(48)
2004(H17)/9 12.75(51)
-----2004(H17)/11 1:4分割
2005(H18)/9 13
2006(H18)/9 14
2007(H19)/9 15
2008(H20)/9 16
2009(H21)/9 17
2010(H22)/9 18
2011(H23)/9 19
2012(H24)/9 22
2013(H25)/9 28(※記念配当5円含む)
2014(H26)/9 24
2015(H27)/9 26
2016(H28)/9 28予→30
2017(H29)/9 31予→33
2018(H30)/9 34
2019(R01)/9 38
2020(R02)/9 40
2021(R03)/9 40予

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プロフィール

vis2004tachikawa

Author:vis2004tachikawa
個人投資家の立川一(たちかわ はじめ)です。
投資スタイルはバリュー投資からスタートし、最近はグロース投資に軸足を置いています。受取配当金の増加を重視し、良いビジネスを持ちキャッシュの創出能力のある銘柄に投資していきたいと考えています。結果として資産も緩やかに増加すると理想的です。日々の株価に、四半期決算に大いに一喜一憂します。基本的に短視眼的なのです。そんな自分の気持ちに正直に、でも投資はゆるやかに進めて、経済的・精神的に豊かな人生を目指します。投資をしながら「資金管理も含め自分が継続可能で長い時間軸で考えて勝ち続けることのできる手法を取っているかどうか」を常に確認します。
どうぞよろしくお願いします。

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