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4746東計電算 2Q

 4746東計電算より「平成30年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」がリリースされています。売上は会社予想をやや下回りましたが、各利益は会社予想より若干の上ブレで着地しました。

H30.12期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/3878/833/856/590
(1.5%/7.8%/14.3%/12.6%)
2Q予/7085/1244/1433/989
(7.6%/4.6%/11.2%/11.8%)
2Q実/7048/1282/1443/997
(7.1%/7.7%/12.0%/12.7%)

3Q実////(%/%/%/%)
4Q予/14505/2829/3210/2211
(8.4%/9.7%/9.0%/9.2%)
4Q実////(%/%/%/%)

配当金の推移
2003(H15)/12 30.00
2004(H16)/12 35.00
2005(H17)/12 35.00→35.00
2006(H18)/12 35.00→35.00
2007(H19)/12 40.00→40.00
2008(H20)/12 45.00→40.00
2009(H21)/12 40.00→38.00
2010(H22)/12 40.00→40.00
2011(H23)/12 40.00→39.00→36.00
2012(H24)/12 40.00→45.00
2013(H25)/12 45.00→45.00
2014(H26)/12 45.00→53.00→55.00
2015(H27)/12 55.00→60.00→65.00
2016(H28)/12 65.00→70.00
2017(H29)/12 70.00→80.00
2018(H30)/12 80.00

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テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

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vis2004tachikawa

Author:vis2004tachikawa
個人投資家の立川一(たちかわ はじめ)です。
投資スタイルはバリュー投資からスタートし、最近はグロース投資に軸足を置いています。受取配当金の増加を重視し、良いビジネスを持ちキャッシュの創出能力のある銘柄に投資していきたいと考えています。結果として資産も緩やかに増加すると理想的です。日々の株価に、四半期決算に大いに一喜一憂します。基本的に短視眼的なのです。そんな自分の気持ちに正直に、でも投資はゆるやかに進めて、経済的・精神的に豊かな人生を目指します。投資をしながら「資金管理も含め自分が継続可能で長い時間軸で考えて勝ち続けることのできる手法を取っているかどうか」を常に確認します。
どうぞよろしくお願いします。

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